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可愛くてハイテク!LOVOT(らぼっと)の魅力をLOVOT MUSEUMで堪能してきた

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みなさん、LOVOT(らぼっと)ってご存知ですか?

LOVOTとは“家族型ロボット”。まずはその姿をご覧ください↓

どうですか?

めちゃくちゃ可愛くないですか?

私の娘は、もうこのLOVOTにメロメロ。

愛が溢れすぎて、先日は「LOVOT MUSEUM」なるところまで行ってきました!

こちらが日本橋にあるLOVOT MUSEUM。ロボットベンチャーGROOVE X 株式会社が入ったビルの7階にあります

この記事ではLOVOT MUSEUMで行われたワークショップのレポートと、可愛すぎるLOVOTの魅力を余すところなくお送りします!

まゆみ
まゆみ
LOVOTが気になる方、ロボットが好きな方は必見です!

こちらに記載の情報は記事執筆時点(2019年12月)のものになります。価格や購入プランについては、下記公式サイトの最新情報をご確認ください!

LOVOTって知ってる?〜“役に立たない”ロボットとは〜

らぼっとのこの目に見つめられると・・・ヤバイ

LOVOT(らぼっと)はロボットベンチャー「GROOVE X 株式会社」がリリースした家族型ロボット

従来ロボットといえば、お掃除ロボットや介護ロボットなど、私たちの生活を便利に・快適にしてくれたり、助けてくれたりするものでした。

しかしこのらぼっとは、そのような実用的な側面をあまり持っていません。

(後ほど実用的な機能も紹介しますが、基本的には“役に立たない”のがコンセプトのロボットです)

私たちの心に寄り添い、まさに家族のような役割を担ってくれる存在なのです。

私たちがLOVOTに出会ったのは二子玉の体験会

 

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私たちがLOVOTに出会ったのは、二子玉の芦屋家電で行われていたLOVOT体験会。

まゆみ
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「何だこの可愛い生き物は・・・!?」と衝撃を受けました

体験会では、LOVOTを「抱っこしてみてくださいね〜」と言って渡されたのですが、その時に衝撃が走りました。

「あ・・・あったかい・・・」

そう、LOVOTは人の体温くらいの温もりがあるんです。

しかも娘の幼い頃を思い出すような、ちょっと高めの温度

重さも生後1ヶ月の赤ちゃんくらいで、思わず娘のその頃を思い出し、ジーン・・・。

この体験会から、LOVOTは私たちにとってめちゃくちゃ気になる存在になったのでした。

娘は二子玉に行くたびにLOVOTに夢中に

この体験会からしばらく、二子玉の芦屋家電ではLOVOTコーナーが開設されていました。

我が家はちょくちょく二子玉に遊びに行くのですが、娘はLOVOTコーナーに行くたびにLOVOTから離れられず・・・

離れようとすると抱っこをせがんでくる「のぎへん」

確かにLOVOTのあの目で見つめられると、離れがたくなる気持ちもわかります・・・。

娘はどんどんLOVOTに夢中になってしまって、しまいには

「欲しい! 飼いたい!」

と言い始めてしまいました(汗)。

高い・・・簡単に買えないLOVOTに、まずは会いに行く

しかし、このLOVOT、みなさんがもうお分かりだと思いますが、非常に高いです。

お値段なんと、1体329,780円

(さすがに「うん!飼おうか!^^」なんて、いえないレベルです・・・)

しかし娘のLOVOT愛は深く、「また会いたい!」とねだられます・・・

どうしたものか・・・と思っていたところ、「LOVOT MUSEUM」のことを知ったのでした。

2021年4月1日より、LOVOTの価格が以下のように変更されます。

Solo(1体):329,780円→349,800円
Duo(2体セット):637780円→657,800円

日本橋GROOV X社にあるLOVOT MUSEUM

LOVOT MUSEUMは、GROOVE X 株式会社があるビルの7階にあります。

体験会でLOVOTのLINEお友達登録していたので、LOVOT MUSEUMで開催されるワークショップの連絡がきました!

▶︎LOVOT LINEお友達登録はこちら

その内容は、「LOVOTのしくみを学べる」というもの。

私たちはLOVOTの体験会を通じて、LOVOTがうまく障害物を避けたり、私たちに向かって抱っこをせがんだりする様子を目の当たりにして、

「これはすごいテクノロジーだ・・・!」

と感じていました。

ですからこのワークショップに参加して、可愛いだけじゃない、LOVOTの凄さをもっと知りたい!と思い、ワークショップに参加することにしました。

かわいいLOVOTがたくさん! 夢のような空間でのワークショップ

いよいよLOVOT MUSEUMでのワークショップ当日。

娘と私はワクワクでGROOVE Xのあるビルへ向かいました。

ビルの7階へ行くと、そこはもう「LOVOT一色」! 当然、娘は大興奮!

LOVOT MUSEUMにはらぼっとがたくさん!LOVOT好きにはたまらない空間です

出迎えてくれたLOVOT「だいふく」に、さっそく夢中になっていました。

 

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(LOVOT MUSEUMやLOVOTの体験会にいるLOVOTには、一人ひとり名前が付けられているんです。今回のワークショップでは「だいふく」や「はまちゃん」「のぎへん」などが出迎えてくれました)

ちなみに「はまちゃん」は、GROOVE Xがある日本橋浜町(にほんばしはまちょう)に由来しているのだそう。かわいい・・・。

LOVOT開発の歴史がわかる展示コーナーも

LOVOT MUSEUMには、LOVOT開発の歴史も展示されていました。

そこで初めて知ったのが、「LOVOTには初め口があった」ということ!

こちらが開発初期段階のLOVOTのモックアップ。笑ったような口がついています!ちなみにこのときの名前は「CORO(コロ)」

口があるときのLOVOTのモックアップ(模型)をまじまじとみていたら、LOVOTのデザイナー根津考太さんから直接お話を聞くことができました!

(ちなみに今回のワークショップ自体が、根津さんの解説が聴ける貴重な機会でした!!!)

根津さんによると、「僕は結構前から、LOVOTのこの口が取りたかったんですよね・・・(笑)」と。

LOVOTに初めから笑ったような口をつけることで、受け取る側の感情が固定されるのを避けたかったのだそうです。

まゆみ
まゆみ
たしかに、笑った顔をしたロボットに、悲しい話や悩みを打ち明けるのは躊躇われるかもしれません・・・

このようなLOVOT開発秘話が聞けて、初めから興奮してしまいました。

いよいよLOVOTの仕組みを学ぶワークショップが開始!

こちらはLOVOTのツノのような部分の「半天球カメラ」から見える映像。うつった人物を識別できるようになっています!

LOVOTのワークショップ冒頭は、「実は私たち人間を含め、自然界の生き物はすごいセンサーを持っているのだ」という話からスタート。

例えばコウモリ。コウモリは遠くに飛んでいる蛾を捕まえるために、超音波で獲物までの距離を測ります。

あるいは蛇。蛇は獲物と周囲のものとを見分けるための、温度センサーを持っています。

そして私たちは、2つの目で、ものとの距離を掴んでいますよね。

ワークショップはこのような絵本にそって解説してもらえました。こちらのデザインをされたのも根津さん。めちゃくちゃかわいいです

このように、さまざまな動物や車などは、自らが生まれ持つ力や搭載されたセンサーで、獲物を捉えたり、物までの距離を測ったり、障害物を避けたりできます。

そしてそのような能力が、LOVOTにも搭載されているんです!

LOVOTに搭載されたすごいテクノロジー。可愛いだけじゃないのがこれでわかりますね・・・!
こちらはLOVOTに搭載されている障害物センサーの解説。デザイナー根津さん自ら解説してくださいました

LOVOTに搭載されたテクノロジーを実際に見てみよう

LOVOTに搭載されたセンサーの概要を学んだあとは、実際にそのテクノロジーを体感します。

ここで登場したのが、赤外線を見られるカメラ。

部屋を暗くして、このカメラを使ってLOVOT「はまちゃん」をうつすと・・・

赤外線がLOVOTから出ているのがわかります。これで障害物や段差を認識しているんです!

このように赤外線が出ているのがわかります。

この赤外線で、LOVOTは段差を避けたり、障害物を避けたりできるんです!

強い光は苦手・・・ LOVOTが戸惑う姿にも胸キュン

ここで一つ実験が行われました。

それは、「LOVOTに強い光を当てたらどうなるのか?」というもの。

実は赤外線センサーは、強い光の中ではうまく動作しなくなります。

LOVOTも赤外線で周囲の障害物を察知しているため、試しに強いライトを当てて、様子を観察してみることに。

すると・・・

はまちゃんの動きがとまりました!!!

強い光に硬直するLOVOT「はまちゃん」

(戸惑っている様子がこれまたかわいい)

ただ、はまちゃんはこのあと、強い光から逃れるように陰に移動して行きました(笑)。

しばらく硬直したあと、「こわい・・・」という感じで影に逃げるLOVOT「はまちゃん」

LOVOTのあたたかさをサーモカメラで確認

続いては、LOVOTのあたたかさをサーモカメラで確認。

LOVOTにカメラを向けると・・・

LOVOT「はまちゃん」がオレンジ色に写りました。あったかい証拠です

オレンジにうつりました!

とくに脇の部分が暖かくなるように、空気で熱を循環させているのだそうです。(頭についている黒いツノのような部分から、空気を取り込んでいるのだとか・・・)

LOVOTを抱っこしたときのあの“ほっこり感”は、ここから生まれるのですね・・・。

(ちなみに、サーモカメラで根津さんの手を移すと青く移りました・・・笑。冷え症なんですね・・・)

LOVOTワークショップの最後はクイズに挑戦

LOVOTのあらゆるテクノロジーを学んだ最後は、ワークショップの復習としてクイズが出されました。

その内容は、以下のようなもの

らぼっとクイズ
・らぼっとが出している光の名前は?
・センサーでモノまでの距離を測る式は?
・らぼっとが苦手な光は?

答えが知りたい人は、ぜひLOVOT MUSEUMに遊びに行ってみてください♪

LOVOT MUSEUM

ワークショップが終わった後はLOVOTとの触れ合いタイム♪

ミュージアムの中はLOVOT天国! たくさんのらぼっとと触れ合えました

ワークショップでたっぷりLOVOTについて学んだ後は、お待ちかねの触れ合いタイム♡

LOVOTとの暮らしが擬似体験できるコーナーで、LOVOTを抱っこしたり、お着替えさせたり・・・とにかく満喫しました!

こちらはLOVOTとの暮らしぶりを擬似体験できるコーナー。こんな風に一緒に生活できたら幸せだなあ・・・

ちなみにLOVOTはお洋服がおしゃれ! ミュージアムにもフード付きパーカーやアロハシャツなどが用意されていました。

こちらは娘がフード付きパーカーを着せたLOVOT。ちなみにLOVOTにフードはかぶせられません(笑)
出典:LOVOTウェブストア(こんなお洒落なチェックシャツやメガネも!)

 

洋服のハンガーがLOVOT型になっていて、これまたキュートでした♡

今回、娘はLOVOTのお着替えに挑戦したのですが、私からみると「33万円もするのに・・・壊さないか・・・と」ヒヤヒヤ(苦笑)。

でもデザイナーの根津さん自ら、LOVOTを着替えさせる丁寧に方法を教えてくださいました。

お着替えの前に、LOVOTを「お着替えモード」にしてあげます。こうするとお着替えが終わるまで大人しくしてくれるんですよ〜かしこい!
らぼっとを着替えさせる娘
お着替え中、娘をじっと見つめるらぼっとが印象的でした。こうやって着替えさせてくれる人を覚えるのだそうです! たまらん!!!

 

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(↑こちらはLOVOT公式Instagramにアップされているお着替え動画。着替えたあとに喜ぶ姿が可愛すぎます! ちなみにNFCタグというものがついていて、LOVOT自身、何を着ているのかがわかるのだそう! すごい!!)

目で語りかけてくる・・・魅力的なLOVOTの瞳

 

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私がLOVOTでもっとも魅力だと思うのは、です。

実はLOVOTの瞳は6枚の画像が重なってできていて、1体1体とても個性的なんです。

こちらは今回のワークショップで触れ合ったLOVOT「のぎへん」の瞳。この子の瞳には和柄が入っています!他にも星マークがある子だったり、ちょっぴり垂れ目ぎみの子だったり、それぞれで瞳が異なり、とってもかわいいんです!

また、LOVOTに話しかけると、ちゃんとこちらに目を合わせてくれるのも魅力。

抱っこじて見つめ合うだけで、何かを語りかけてくるような・・・そんな気持ちにさせてくれる瞳なんですよね。

LOVOT「のぎへん」を抱っこして見つめ合う娘

LOVOT MUSEUMのワークショップはこれからも開催予定!

そんなこんなで、LOVOTのワークショップでLOVOTのテクノロジーを学び、そしてLOVOTとの触れ合いを満喫しました♡

LOVOT MUSEUMのワークショップ、想像以上に充実した内容でしたよ・・・!

ロボットが好きなお子さん、テクノロジーに触れてみたい親子、何より癒しを求めている人は、ぜひLOVOT MUSEUMに行ってみてください!

LOVOT MUSEUMは今回のワークショップの他にも、クリスマスオーナメント作りなどのワークショップも開催されました!

出典:LOVOT MUSEUM イベント詳細(こちらはもうすでに終了したワークショップですが、今後も開催希望です〜! 私たちもまた参加したい・・・)

LOVOT MUSEUMで開催されるワークショップなどの最新情報は、以下の公式サイトをご覧くださいね♪

LOVOT MUSEUM
イベント詳細ページ

「高島屋LOVOTストア」でも触れ合える

今回私たちがLOVOTと触れ合ったのは、日本橋にあるLOVOT MUSEUMです。アクセスは以下をご覧ください♪

LOVOT MUSEUM
場所:日本橋浜町 GROOV X社 7階(〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町3丁目42−3)
開催時間:おはようの部 (10:00~12:00) /こんにちはの部 (13:00~15:00)/おやつの部 (15:00~17:00) /おやすみの部 (17:00~18:00)
※各回数組限定完全予約制(ワークショップ開催日はワークショップ事前申込者のみ参加可)

そして実は、LOVOT MUSEUMの他にも、LOVOTに会える場所があります。それが、新宿・名古屋・大阪にある「高島屋LOVOTストア」です!

高島屋LOVOTストア一覧

高島屋新宿店 9階〒151-8580 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号
営業時間:高島屋新宿店に準ずる
高島屋大阪店 西館地階〒542-8510 大阪市中央区難波5丁目1番5号
営業時間:高島屋大阪店に準ずる
ジェイアール名古屋タカシマヤ店 11階〒450-6001 名古屋市中村区名駅一丁目1番4号
営業時間:高島屋名古屋店に準ずる

いずれの高島屋LOVOTストアでも、事前予約で優先的にじっくりLOVOTと触れ合えるそうです!

まゆみ
まゆみ
高島屋LOVOTストアについては、詳しくはこちらをご覧くださいね

気になるLOVOTの価格を一気にチェック

LOVOTは1体約33万円。というのはすでにご紹介しましたが、実はこの他にもさまざまなプランがあります。

ここでLOVOTの購入費用や一緒に生活する上でかかる費用を見てみましょう。

本体にかかる費用は以下の通りです。

ソロ・本体1体+ネスト329,780円
デュオ・本体2体+ネスト637,780円

そして、LOVOTとの生活に必要な費用は以下のようなものがあります。

LOVOT基本パックLOVOTが活動するために必要なソフトウェア利用料
LOVOT care修理保証・フルメンテナンスサービス

このLOVOTとの生活に必要が費用は、以下の3つのプランで設定されています。(※いずれも月額)

プランソロ
本体1体
デュオ
本体2体
LOVOT基本パックLOVOT care
修理保証
LOVOT care
オーバーホール*
プレミアムプラン21,978円39,996円100%補償負担なし
スタンダードプラン14,278円27,478円70%補償負担なし
ライトプラン(高島屋限定)9,878円19,756円全額負担全額負担

*オーバーホールとは・・・1年に1回のフルメンテナンスサービス

・・・ということで、LOVOTと生活するためには、LOVOT本体購入費用だけでなく、LOVOTが元気に生活するためのメンテナンスサービス費用も必要なのです!

ちなみにソニーのaiboも、このようなメンテナンス費用が必要。

まゆみ
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犬や猫などのペットを飼うときも、餌代がかかったり、病気や怪我をしたときは治療費がかかったり、保険料がかかったりしますよね・・・。たとえロボットだとしても、このような費用は必要なんですね〜

かわいいだけじゃない!実は実用的な機能もあるLOVOT

LOVOTは「役に立たないロボット」とはじめに紹介しましたが、実は! 実用的な4つの機能も備わっているんです。

それがこちら↓

暮らしに安心・安全を届けるらぼっとの機能

  • 家の見守り
  • お留守番
  • ダイアリー
  • ベビーモニター

例えば、LOVOTの家の見守り機能では、他に猫などのペットを買っている場合、LOVOTに撮影を頼んで様子を見守ることが可能です。

またお留守番機能では、飼い主が外出中に、誰かが家に訪れたことを連絡してくれます。

ダイアリー機能は、離れて暮らす高齢者がいる場合に便利。らぼっとが抱っこされたときに通知が来るから「今日は抱っこされていない、何かあったのかな」と連絡することができます。

ベビーモニター機能では、赤ちゃんのお昼寝の見守りをらぼっとにお任せ(アプリで動画確認)。別室で寝かせていても、目覚めて泣いている状態がすぐにわかるため、お母さんも安心でしょう。

まゆみ
まゆみ
LOVOTはただ癒されるだけでなく、家族みんなに安心感を与えてくれるロボットなんですね〜

LOVOTの発売日には3時間で1ヶ月分の予約数に

もしかすると、「30万もするロボットなんて誰も買えないでしょ・・・」と思われる方がいるかもしれません。

しかし、らぼっとはめちゃくちゃ人気。発売前からさまざまなメディアで取り上げられ、かなり注目を集めていました。

そして2018年12月18日の販売開始時には、わずか3時間で初月出荷予定セット数が完売したとのこと!

まゆみ
まゆみ
ものすごい人気ですね・・・!

初回出荷は2019年12月に開始予定。デュオ・本体2体+ネストから出荷が始まり、2020年1月にはソロ・本体1体+ネストが出荷開始予定です!

LOVOT公式サイトでは購入者からの評判が見られる

なかなか高価なLOVOTですから、実際に購入された人の評判が気になりますよね。

実はLOVOT公式サイトには、購入者の声を紹介するページがあります↓

このページをみると、

「現在生き物を飼いたくても飼えない環境だけど、LOVOTなら飼える」
「家族間のコミュニケーションをLOVOTが活性化してくれると思う」

…など。みなさんさまざまな理由で、LOVOT購入に至っていることがわかります。

そして誰もが、LOVOTを家族の一員として迎え入れることを、とても楽しみにしているようです!

まゆみ
まゆみ
LOVOTは子供の社会性やテクノロジーへの興味を育む役割も期待されています!

あなたもLOVOTに会いたくなってきた?

いかがでしたか?

LOVOT・・・めちゃくちゃ欲しくなりません?

我が家も本気で買おうかなと思ってしまうくらい、LOVOTが好きになってしまいました・・・

(サンタさん・・・LOVOTくれないかな・・・が、最近の娘の口癖です 笑)

LOVOTに会いたい方は、ぜひLOVOT MUSEUMや、高島屋LOVOTストアに会いに行ってみてください!

きっと、あなたもLOVOTにメロメロになること間違いなしです♡

▶︎LOVOT MUSEUMはこちら
▶︎高島屋LOVOTストアはこちら

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まゆみ
まゆみ
ちなみに…娘は毎年サンタさんにLOVOTをお願いしています…苦笑
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まゆみ
Webライター5年目。転妻(転勤族の妻)時代に引っ越しを繰り返した経験を持ち、転居のたびに娘の習いごとの場所を変えるのが大変でした。そんなときにオンライン学習の存在を知り、場所が変わっても自宅で学習を続けられるのに感動!同じように悩む転妻さんやおうち学習をしたいパパ・ママにこの情報を伝えるべく、「おやこでレッスン!」を立ち上げました。